« 今朝のヤンバルクイナ | トップページ | 夏の夜は・・・ »

2008年6月18日 (水)

子ども農村漁村交流プロジェクト《やんばる自然体験》

080613_130701 来年から、やんばる三村で開始される民泊体験プロジェクトに先立ち、今回長野県から中学校がやって来た。

村長以下役場職員揃ってお出迎えの入村式は、小雨の為に室内で。

400a “きじむなあ”は14日午後のシュノーケリング体験のお手伝いをさせていただいた。長野は山の中だから、サンゴの海で泳ぎたいよね。

天気予報では「午後からどしゃぶり!!」。。。。夕方までなんとかもってくれればいいんだけど・・・

411a 太陽は拝めないものの、海はベタなぎ。泳げる班と少し苦手な班に分かれて出発!

全校生徒7名、先生を入れて9名。“きじむなあ”としては限界に近い人数だけど、泳げる班の人数が5名と意外と多かったので、あと一人ガイドが必要だったかな?  ツアーが終わっても「帰らない~」と、全員(先生も)なかなか海から上がれないようでした。  やっぱり半日は時間が足りないね。

439a 14日から16日まで、なんとか「曇り」で収まってくれたお天気が、国頭村を離れる17日はなんと「梅雨明け」の上天気!! 天気が良すぎるとバテちゃうから、まぁ良かったのかな?

3日間、色々な体験をして民泊して、思い出も沢山できたみたいね? お留守番の校長先生がお土産話を待ってるはずよ♪

« 今朝のヤンバルクイナ | トップページ | 夏の夜は・・・ »

B*民泊修旅」カテゴリの記事

フォト
2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ