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2006年10月

2006年10月22日 (日)

Wさまより

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9月3日にシュノケールツアーでお世話になりました、北海道のWです。

 シュノケールツアーの感想を読んでると皆さん文章が上手で、恥ずかしくてお礼のメール遅くなりました。

 天候には恵まれず無人島ツアーが駄目でしたが、ビーチエントリーで沢山の魚を見ることが出来てよかったです。
夫はプールでは泳げないのですが、海では泳げるなど意外な一面も発見する事が出来ました。
 きじむなあさんのシュノケールツアーに参加したお陰で、夫婦共通の趣味がひとつ増えて嬉しいです。
来年はぜひ無人島に行きたいです。

 北海道はすっかり紅葉シーズンで、先週末に友人と知床に行ってきました
携帯電話のカメラですが知床5湖の1湖目の画像添付します。

2006年10月19日 (木)

Dさまより

9月4日の無人島シュノーケリングとホタルミニツアーではお世話になりました!
あれから公私共に忙しく、お礼のメールが書けずにいました。
沖縄にはもう何度も行っているのですが、今回が初山原でした。
あの日とても楽しいひと時を過ごすことができたのは、「きじむなあ」さんのおかげと大変感謝しています。
それまでずっと雨で、9月4日も天気予報では降水確率70%だったので、シュノーケリングは半分あきらめていたのですが、無人島に着いたころには灼熱の太陽が照り付けて、本当にラッキーでした。
本島のインリーフでもあんなに綺麗な海があるのですね。
彼女はケアンズでシュノーケリングを一度経験しているのですが、今回の方が魚はたくさん見られたし、海から上がって食べた冷たいミニマンゴーが美味しかったと大満足でした。
それから、私が置き忘れた帽子を探していただいて、どうもありがとうございました。


ホテル主宰のシュノーケリングツアーではなく、「きじむなあ」さんにお願いして良かったと感謝しています。
餌付けされた魚たちではなく、自然のままの魚たちを彼女に見せてあげることができました。
人気のカクレクマノミは、潮流が早くて流されながらしか見られなかったのが少し残念でしたが、でも、それもまた自然ですからね!
夜のホタルツアーも楽しかったです。
今夜はホタルの数が少ないからと、場所を移動していただきましたが、私の地元ではあんなにたくさんのホタルはなかなか見られませんよ!
それに、夜にしか咲かないという珍しい花も見せていただきましたし、朝から夜まで、本当にお世話になりました。
そうそう、先日のテレビで服部さんご夫婦を拝見しましたよ!
何だかなつかしく感じると同時に、あの美しい海にもう一度会いたいと強く思いました。


これからも「きじむなあ」をずっと続けられて、
次に山原を訪れた私たちをもう一度あの海に連れて行ってくださいね!
服部さんご夫婦とスタッフのみなさまのご健康を心からお祈りしています。

2006年10月18日 (水)

abemiさんより

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こちらに帰ってから、毎日きじむなあさんのブログ、楽しみに見ています(^^)
フヨウの花のピンクもtomoeさんのドレス姿も青空に映えてとても綺麗ですね。
こちらも秋の長雨がひと段落して、雲ひとつない秋晴れの毎日です^^

おそくなりましたが、週末はなにからなにまで良くしていただいて、本当にありがとうございました。
きじむなあさんの温かいおもてなしと、やんばるの大自然にすっかり癒されて、帰ってから母に「人が変わった」と言われました(笑)
おかげさまで、こちらに戻ってからも穏やかな気持ちを忘れずに過ごせています。

蛍も夕日も葛飾北斎の浮世絵のようだった波も、書ききれないほど楽しい場面が浮かびますが、今回特に海のなかの魚やさんご礁にぐっと具体的な興味を持つようになったのは、自分でも新鮮な驚きでした。
「まあ潜れればいいか」くらいに考えていたのですが・・・(^^;)
ふたを開けてみれば、海の中に暮らす小さな命がなんとも可愛らしく貴重に思えました。
ぜひまた海中のお魚さんと植物たちに会いに行きたいと思います!!

今回、海の中に小さなたくさんの生命が生きていることに感動したのと同時に、「埋め立て」することにどれだけの犠牲が伴うのか、その重みの一端を知ったように思います。。

これからの季節、そちらも多少涼しくなってくるでしょうか?
どうぞ元気に過ごしてくださいね!
また何か面白いことがあったらレポートさせていただきまーす!(^^)!

abemi

2006年10月16日 (月)

沖縄について、思うこと

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今回は本当にお世話になりました。
いつものように、心の洗濯をしてNYに戻ってきました。

大好きな沖縄ですが、非常に残念に感じている点がたった1つ。
たった1つ、でも致命的な点です。

北部に向かって高速を下りると国道沿いに美しい海がずっと続いていますが、2年ぶりに訪れてみると、広い範囲にわたって埋め立て工事が行われていました。
本当にショックでした。

前回訪れた際には、突如として現れた、延々と続くテトラポットにショックを受けました。

沖縄北部のやんばる地方に通うようになってから、もう何年にもなりますが、海や山に癒されるのと同時に、
行く度に新たに壊されている自然を目の当たりにし、悲しい気持ちを抱えて帰っているのも事実です。

あんなに素晴らしい自然を無残に壊してまで、人間が必要とするものとは何なのでしょうね。

どこにこの気持ちを伝えれば良いのかわからないので、まずは常に現状を目の当たりにされているであろう、きじむなあさんに。

Motoko
(写真は十五夜お月さま)

2006年10月15日 (日)

おめでとう♪

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お式は来年4月だけど
二人の想い出の地で前撮り
Tomoちゃんの記念日に憧れの白いドレス


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子供の頃からこの島が大好きだったTaichi君は
今年の初めから一人で沖縄住まい
会えない時間はもう少し続くけど・・・


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二人の運命を変えてしまったらしい私達は
一生責任をとらされることになるのかな(笑)

2006年10月 8日 (日)

83歳スノーケラー誕生♪

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二人合わせて160歳
一日中、仲良く元気に楽しまれました
秘訣は微笑みと好奇心かな?  
       素敵!

2006年10月 7日 (土)

350年余・・・

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十五夜は旧暦8月15日
伝統の獅子にお神酒を奉げ五穀豊穣祈願
スネー、ガーエー、大綱引きが始まった・・・
・・・ところで、帰って来ちゃったので、
今年はどっちが勝ったのか、まだ知らない。。

2006年10月 3日 (火)

またまた台風

直撃は無いものの
なんだかずっとヘンなうねりの海
今日の夕日も不思議色
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2006年10月 2日 (月)

東京日野市“ほがらか隊”様より

先日は2日間大変お世話になりました
おかげさまでみんな大満足の楽しい旅でした
日々積み重なったストレスをいっきに解消できたみたいです
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本当にきじむなあさんにお世話になれてよかったです
スタッフのみなさんのお心遣いにより、すばらしい海と森をさらに心地よく堪能できました

特にOさんはいつもシュノーケルの際、自信がなく見学が多いので私も気になっていたのですが、本人もこんなにリラックスしてできたと服部さんのご指導のおかげと感動していました
私たちも2日間みんなそろって行動でき、とてもよかったです
(毎回ひとりふたりホテルでお留守番があったのですが)

家も仕事も年寄りからも解放され、本当に子供に戻ったみたいにバカはしゃぎに、驚いたでしょ?
斎藤さんも浜さんも日野のおばさんはこんななのかとおもったかしら・・・
もう笑いっぱなしでシワもいっきに増えましたよ
みんな日ごろに介護つかれの顔とはまったく別人でしたね
そして「きじむなあ」の大ファンになりました

本当にありがとうございました
来年もよろしくお願いいたしますね

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最後の日、ミッションビーチでこんなこともしたんです  宇宙人みたい?
もうギャーギャー騒いで、帰る時、ビーチの人達に「日野ギャル」と別れを惜しまれ(?)ました
写真に一人欠けているのは、交代でロミロミエステ中です 

美らちゃん:温泉旅行

北海道のTさんからの「美らちゃん便り」ですよ♪
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9/20定山渓温泉に行ってきました。
美らは初めての場所でとても不安だったらしく、ほとんど寝てない様子。
私たちもせっかく温泉に行ったのにのんびりできずしかも風邪を引いて帰ってきました。


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主人は、美らに子供を産ませて、「あぐぅ」と命名すると夢を見ています。

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